# 「買うなら今！！」一般販売前の最後の特別価格です。ENNE ZERO試乗会開催ご案内。実際に乗って、走り心地を体感してみませんか？

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- Site: autonotch
- Category: 自動車ビジネス
- Published: 2026-10-13T17:58:30+09:00
- Modified: 2026-10-13T17:58:30+09:00
- Language: ja
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## Summary

~ENNE　ZERO試乗会ご案内~ENNE ZEROの乗り心地や走行性能を、実際に体感してみませんか？ 現在販売中の特別&hellip;

## Body

~ENNE　ZERO試乗会ご案内~ENNE ZEROの乗り心地や走行性能を、実際に体感してみませんか？
現在販売中の特別価格での購入をご検討中のお客様も、ぜひこの機会に試乗してみてください！試乗車体：ENNE ZERO14インチ(サンドロック)、ENNE ZERO16インチ(デスティニー)開催日　：11月16日(金)~11月23日(金)　※平日10:00~18:00開催場所：東京都千代田区霞が関3-7-1周辺■ お申し込み方法
試乗をご希望のお客様は、下記の必要事項をご記入のうえ、メールにてお申し込みください。
宛先：support@ennemj.com
①ご希望の日時　②お名前
※試乗日時につきましては、弊社からの返信をもって確定とさせていただきます。
■ 今がお得な購入のチャンス！
11月からの在庫販売開始に伴い、現在の特別価格での販売は終了予定です。
実際に乗って、納得してから購入を検討できるこの機会を、ぜひご活用ください。
皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。

ENNE ZEROの特別価格での販売は、いよいよ残りわずか。一般販売開始が目前に迫っています。
ENNE ZEROは、従来の自転車ユーザーの移動スタイルを大きく変え、マイクロモビリティ市場に新たな革命をもたらす可能性を秘めた一台です。
私たちが目指したのは、単にデザインの違いで選ばれる製品ではなく、機能そのものの違いによって選ばれる製品です。
「他社製品とは違う」という言葉は、さまざまな製品で使われています。しかし、ENNE ZEROの違いは、単なる宣伝文句ではありません。
同じカテゴリーの製品で、ここまで明確な機能的差別化を実現したものは、そう多くないのではないか。私たちはそう考えています。
見た目の新しさだけではなく、実際に乗ることで感じられる、本質的な違い。
それこそがENNE ZEROの価値であり、私たちがこの製品に絶対的な自信を持つ理由です。

16インチ実写
14インチ実写
現在第3次先行販売予約を大好評実施中です。
19.9万円(税抜)はまさに今だけ、通常販売前の最後の割引価格となります。今なら待ち時間わずかで割引を受けることが可能です。公式販売ショップよりご購入可能です。
↓↓↓https://shop.ennegt.com/

ENNE ZERO第3次先行販売予約について
販売価格　14インチ　199,000円(税別)
　　　　　16インチ　229,000円(税別)
納期　　2026年11月（早まる場合は10月中お届け可能です）
最後の割引販売となりますのでこの機会にGETしてください。

おかげさまで、ENNE ZERO は大変ご好評をいただいております先行予約販売での販売台数は5000台に迫る勢いを記録いたしました。
当社のENNE ZEROに類似品は一切ございません。ENNE ZEROのみが保有する機能が特定原付の悩み（登坂能力、航続距離、電欠時の走行）を解決しております。
詳しくは製品ページもしくは下記youtubeをご覧ください。

youtuber様から続々とレビューいただいておりますのでそちらもご確認ください。
https://www.youtube.com/watch?v=1fIFVUk-b1w
https://www.youtube.com/watch?v=mCoGC6JhtPg
https://www.youtube.com/watch?v=Ns3kVA_Anko

前かご販売について
今回の前かごは専用設計。フレームにしっかり固定でき、大容量高品質なものを販売予定です。
前かごはENNE ZEROデリバリーのタイミングで公式ショップに公開いたしますのでお楽しみお待ちください。

製品版と試作機の変更点
1　リアキャリア下のボックスがスタイリッシュになります
2　スロットルは親指スロットルになります
3　最高速度灯がよりスタイリッシュになります

株式会社ENNEは、特定小型原動機付自転車「ENNE ZERO」に、購入後も安心して乗り続けられる「安心保証」を標準で付帯します。品質に起因する不具合については、部品代・修理工賃に加え、本体の往復送料まで当社が負担。フレームは2年間保証します。追加料金のオプションではなく、すべての購入者が対象です。
電動モビリティ選びでは、価格や性能だけでなく「購入後のサポート」が大きな判断材料になります。ENNE ZEROは、買った後も気兼ねなく乗り続けられることを重視し、保証を標準で手厚くしました。
■「安心保証」の主なポイント
 フレーム2年保証(バッテリー・モーター・電装部品などは1年保証) 品質に起因する不具合は、部品代・修理工賃・本体の往復送料をすべて無償(当社負担) 簡単に交換できる部品は無償でお送りし、本体を預けることなく最短で復帰 修理は写真・動画で事前にご相談。送る前に対応方法をご案内するため、やり取りがスムーズ

新色発表
ENNE ZEROの新色上記カラーです！また、技術の塊リアボックスは試作機から40％の薄型化でスタイリッシュになり軽量化も実現いたしました。
機能で勝負するENNE ZEROを、先行販売限定の特別価格で数量限定販売いたします。注目度の高いモデルだからこそ、早い者勝ち。この機会を、ぜひお見逃しなく。
交通ルールへの意識が高まる今、毎日の移動手段を見直したいという声が増えています。ENNE ZEROは、快適性・楽しさ・実用性を兼ね備えた、新しいモビリティです。ペダルをこいで運動しながら電費向上を目指すことも、アクセル主体でゆったり移動することも可能。シーンや気分に合わせて乗り方を選べるのも大きな魅力です。
独自のペダル直結式を採用したENNE ZEROは、これまでにない乗り味を実現した特定原付です。暑い季節の移動も、坂道の走行も、より快適に。日常の移動そのものを楽しみに変える1台として、新たなスタンダードを提案します。

ENNE ZEROの注目すべき主なスペックは次のとおりです。タイヤサイズには、街乗りでの扱いやすさと小回り性能を重視し、14インチを採用しました。本機から48Vバッテリーを採用することとなり、よりパワフルになりました。フレームはENNE T600GRのX303フレームをベースとしながら、よりスマートで洗練されたデザインへと進化しています。
なお、掲載写真のリアボックスは試作機仕様のため、やや無骨な印象となっていますが、製品版ではウェーブフィンデザインを採用し、よりコンパクトかつ完成度の高い仕上がりとなる予定です。
さらに、ENNE ZEROに搭載されるコントローラーは、3kW級電動バイクに匹敵する高い性能を備えており、独自の「ZEROシステム」に対応できるよう設計されています。

ENNE ZEROスペック
速度モード  　　　　　　　20km/h（アシスト比率5段階切替あり）  組み立て時サイズ（mm）  1360＊570＊1040  折り畳み時サイズ（mm）  750＊500＊600 
 重量（KG)　　　　　　　　22タイヤサイズ（インチ） 　 14＊1.95  アクセル走行時(KM)  　　  50自転車走行時（KM）　　　142km～無限大車体最大荷重(KG)             150 kg  適用身⻑(CM)                  140  ~210 cm  定格出力(W)                    600W  瞬間最大電力(W)              1500W  対応地形                          都市/山地  バッテリー                       Panasonic等　48V10.5Ahフレーム素材                    アルミニウム合金  防水レベル                       IP54  製品保証                          フレーム2年間　バッテリー・モーター1年  車体色                             サンドロック/スノーホワイト/ワーロック/デスティニー  ブレーキタイプ                 ディスクブレーキ  灯火類                             LED

ENNE ZEROは特定原付の3大課題である「登坂能力」、「航続距離」、「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1：5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新しいモビリティです。
アクセルもペダルも使える免許なしで乗ることのできる唯一の乗り物がENNE ZEROです。
特定小型原付は20km/hを超えてはいけないという制約があるのでペダルをつけることは相当な技術的苦難がございましたが駆動用ペダルがある利便性は計り知れなく、現在販売されている特定原付すべてといっても過言ではない3大課題の解決に成功しています。
カラーバリエーション

ENNE ZEROが解いた技術課題
ENNE ZEROのペダルは、発電のための入力装置ではありません。人がペダリングした力をそのまま車輪の駆動に使う、走行のための機構として設計しています。
この構成を特定原付として成立させるうえで重要なのは、走行用ペダルを持つ駆動系で20km/h上限をどう成立させるかです。ENNE ZEROはこの課題に対し、車体構造と制御ロジックを同時に設計する方針で開発を進めてきました。
ENNE ZEROの今回の仕様では、20km/h上限制御を支える中核技術の一つとして、ダイナミックブレーキを採用しています。
当社が重視したのは、速度管理をモーター出力側だけで完結させないことです。走行用ペダル構造では人力による駆動が加わるため、速度上限の設計は制動側の制御まで含めて成立させる必要があります。ENNE ZEROはこの考え方を前提に、ダイナミックブレーキを組み込んだ車両設計を採用しました。ENNE ZEROにおけるダイナミックブレーキは、電磁ブレーキの一種です。ぬるっとした感覚で自然に20km/hの速度抑制をしてくれます。もちろんいきなりガツンと効くような不快な構造ではございません。

ダイナミックブレーキの制御は、ENNE ZEROシステム搭載のAIが担当します。AIは、次のような役割を担います。
・車速、ペダル回転、走行状態、電源状態をまとめて判断する・20km/h上限を維持するために必要な制御量を演算する・ダイナミックブレーキの介入量を最適化する・電源オフ時には、走行検知を起点にウェイクアップ機能を起動し、必要なシステムを立ち上げる・保安基準への対応に必要な機能の制御状態を維持する
このAIの働きにより、加速の意思や加速の強さを感知し最適なブレーキ力を計算し、滑らかな速度抑制を行います。ブレーキがかかるというと減速するように思うかもしれませんがそうではなく、正確には加速抑制装置のようなイメージです。一般的なライダーの脚力であればほとんど一瞬で解除されますので車速がおちることは実質的にほとんどありません。

電欠でも帰れる。そこで終わらない
特定原付の不安は、電池が切れた瞬間に一気に現実になります。バッテリーがなくなったら、あとは重い車体を押して帰るだけ。この不安があるから、行動範囲を広げにくい。購入をためらう。そういう人も少なくありません。ENNE ZEROは、この不安にも正面から向き合いました。走行ペダルを備えているため、バッテリー残量が少ないときでも、ペダルで移動を続けるという発想を最初から入れています。
ここで効いてくるのが、ウェイクアップ機能とENNE ZEROシステムAIです。車両の走行を検知すると、必要な制御系を起動し、車速管理や保安機能に必要な制御状態を立ち上げます。
つまりENNE ZEROは、ただ「漕げるだけ」の車両ではありません。帰れるように考えた車両です。この違いは、カタログより所有してから効いてきます。

坂で止まらない。押して上らない。それが価値になる
従来の特定原付は、平地では便利でも、坂道で不満が出やすい乗り物でした。少しきつい坂になると速度が落ち、ひどい場合は押し歩きが頭をよぎる。街中で使うには、ここがかなり大きな弱点でした。
ENNE ZEROは、この弱点をそのままにしません。アクセルだけに頼らず、走るためのペダルで人の力を足せる構造にすることで、坂道でも移動を続けやすくしています。ENNE ZEROの価値は、坂を速く駆け上がることではありません。坂で止まらないこと。押さずに済むこと。移動がそこで終わらないこと。毎日使う乗り物として、この差はとても大きいと私たちは考えています。

航続距離が無限大へ
特定原付のエネルギー源は通常はバッテリーのみです。駆動力も電力のみに依存しています。そのため航続距離を伸ばそうと思えばバッテリーを大きくする以外方法はありませんでした。しかしENNE ZEROは電動アシスト自転車と同程度の航続距離までのびるため同じバッテリー容量の他社と比べ大幅に伸びます。

今まで、まともな「電アシ代替」になれる特定原付はほとんどなかった
これまで特定原付が電動アシスト自転車の代わりになりきれなかった理由は、はっきりしています。見た目だけではない、本当に走るペダルを備えた特定原付が、技術的にほとんど成立していなかったからです。特定原付以外の電動モビリティは確かに代替えになり得ましたが免許とヘルメットが必須となる点で本当の代替え足りえない現状でした。
特定原付は免許不要でヘルメットも努力義務の20km/h上限の中で成立する車両です。この条件の中で、人が踏んだ力で実際に車輪を回すペダルを成立させようとすると、ただペダルを付けるだけでは済みません。人力が駆動に入る以上、モーター制御だけでは足りない。速度管理、制動、電源オフ時の制御、保安機能までまとめて設計しないと、日常で安心して使えるレベルには届きません。特定小型原動機付自転車が20km/h上限の制度で定義されていることは国土交通省も明示しています。
この壁があったからこそ、これまで市場にあった「ペダル付き」は、発電用だったり、見た目だけだったり、日常で本気で使うには足りなかったりしました。つまり、電動アシスト自転車ユーザーが本当に欲しかった“強いアシスト感の代替”にはなりきれていなかったのです。
ENNE ZEROは、そこを突破するための車両です。走行ペダル、ENNE ZEROシステムAI、ダイナミックブレーキ、ウェイクアップ機能。この4つをまとめて成立させることで、私たちは初めて「ちゃんと使えるペダル付き特定原付」を狙っています。

今回の主役はアクセルではない。1:5アシストだ
ENNE ZEROは特定原付なので、アクセルでの走行も可能です。でも、今回私たちが本気で打ち出したいのはそこではありません。
欲しかったのはアクセルではなく、もっと強いアシスト。そこに、ENNEは正面から踏み込みます。
今回新たに発表するのは、人力1に対して5相当のアシスト感を目指す「1:5アシスト」構想です。これは速さを競う話ではありません。20km/hまでの実用速度域で、発進がラク、坂がラク、荷物があってもラクという体感をどこまで押し上げられるか、その勝負です。
電動アシスト自転車は便利です。でも実際には、坂で脚を使う、再加速で頑張る、荷物があると急にしんどい。「速くなくていいから、もっと押してくれ」と感じたことがある人は多いはずです。
ENNE ZEROは、そこに答えを出しにいきます。スピードではなく、アシスト感で選ばれる車両。それがENNE ZEROの立ち位置です。

20km/hでも十分実用的。むしろ街ではそこがちょうどいい
「20km/hだと自転車の代わりには遅いのでは？」この疑問は、もちろん出てきます。でも、街中の現実はすでに数字が出しています。日本の実走調査では、自転車の平均速度は学生・成人で14.6km/h、幼児児童・高齢者で11.4km/hでした。つまり、街中での自転車利用は、そもそも20km/hフル巡航が当たり前の世界ではありません。信号がある。交差点がある。歩行者がいる。止まってまた発進する。そういう街中では、最高速の数字より、発進の軽さ、再加速のラクさ、坂で失速しないことのほうが、はるかに満足度に直結します。
しかも2026年4月1日からは、自転車にも青切符制度が導入され、違反の例には通行区分違反（逆走、歩道通行等）も含まれます。これまでのような「歩道に逃げればいい」という感覚は、これから先さらに使いにくくなっていきます。
だからENNE ZEROは、速さを見せびらかすための車両ではありません。20km/hまでを、今までよりずっとラクにするための車両です。
14インチや16インチの小径タイヤで狙うべきなのは、高速巡航ではありません。街中での軽快さ、扱いやすさ、そして“思ったよりラクだな”という体感です。ENNE ZEROは、その方向に振り切ります。※14インチ、16インチで20km/hは逆に普通より速い速度かもしれません。

ENNE ZEROは、こんな人に刺さる
ENNE ZEROは、次のような人に向いています。
・駅までの移動や近距離通勤を、もっとラクにしたい人
・坂の多い地域で、今の電動アシスト自転車に物足りなさを感じている人
・荷物が多い日でも、発進や登坂をラクにしたい人
・電池残量を気にしすぎずに移動したい人
・スピードやアクセルより、強いアシスト感を求めている人
ENNE ZEROは、特定原付にペダルを付けただけの車両ではありません。坂に強い。電欠でも帰れる。20km/hまでの移動がラクになる。この当たり前のようで当たり前ではなかった価値を、本気で取りにいく車両です。
私たちはENNE ZEROを、従来の特定原付の延長ではなく、電動アシスト自転車では満たしきれなかったニーズに踏み込む、新しい提案として育てていきます。

公式SNS
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ご注意
※本リリースに記載の「1:5アシスト」は、今後の仕様展開に向けた開発構想・制御チューニングの方向性です。最終仕様は今後の開発・試験により決定いたします。※蓄電池については、基本的にPanasonic製セルを採用予定ですが、原料確保の都合により、同等性能の他社製品（LG、Samsungほか）を使用する場合があります。※航続距離は、体重や道路状況などにより変動するため、保証するものではありません。※走行時は自賠責保険の書類を携帯してください。※ヘルメットの着用は努力義務です。
※特許申請済みによりペダル付きは当社のみです※運転できるのは16歳以上の方です。免許は不要です。※道路交通法その他関係法令に従ってご利用ください。
※16インチ車であっても駐輪ラックの形状によっては、ディスクブレーキ・スタンド・配線等が干渉し、使用できない場合があります。

お問い合わせ
株式会社ENNE東京都千代田区霞が関3-7-1 霞が関東急ビルinfo@ennegt.comhttps://www.ennegt.com/

本記事は、株式会社ENNEが2026年10月13日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。元のリリース：「買うなら今！！」一般販売前の最後の特別価格です。ENNE ZERO試乗会開催ご案内。実際に乗って、走り心地を体感してみませんか？
