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JAFのレッカー車を間近で見られる!「はたらくくるまinトリアス2026」にJAF福岡支部が出展
JAF福岡支部(支部長 佐竹伸一)は、福岡県久山町のトリアスで11月7日(土)・8日(日)に開催される「はたらくくるまinトリアス2026」にJAFブースを出展します。

街の安全や暮らしを支えるクルマが集合
「はたらくくるまinトリアス2026」には、警察車両や消防車、自衛隊車両、バス、道路パトロールカーなど、街の安全や暮らしを支えるさまざまな「はたらくくるま」が集まります。
JAFブースで展示されるのは、事故や故障などクルマのトラブル現場で活躍する「レッカー車」です。普段は道路上で救援にあたっている車両を、会場では間近で見学できます。
JAFのレッカー車が担う役割
JAFのレッカー車は、事故車や落輪、転落といった状況での引き上げ作業や、故障車を移動させる救援など、さまざまなトラブルに対応する車両です。
車両には、故障車を安全な場所まで運ぶための装備が備わっているほか、その場で救援作業を行うための工具や機材も積まれています。
JAFブースの出展概要
ブースではレッカー車の展示に加え、子ども用のロードサービス制服を着て記念撮影ができる企画も用意されています。入場は無料です。JAFは、レッカー車を間近で見学できる機会として会場への来場を呼びかけています。
- 日時:11月7日(土)・8日(日)11:00~16:00
- 場所:トリアス キッズガーデン(福岡県糟屋郡久山町山田1111)
- 内容:JAFレッカー車展示、子ども用ロードサービス制服を着て記念撮影
- 参加費:入場無料
問い合わせ先
今回のJAF福岡支部の発表に関する問い合わせ先は、一般社団法人 日本自動車連盟 福岡支部事業課(Tel:092-841-7731、平日 10:00~17:00)です。
出典:JAF











